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中外製薬の薬剤師採用情報と年収

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中外製薬では、自社開発の新しい医薬品を継続的に提供するために、最大限に中外製薬独自の強みと幅広いネットワークを活かした新薬創出活動を展開しています。そのため、中外製薬では新卒採用だけではなく、キャリア採用、さらには障害者の採用も行なっています。そして中外製薬ではグループの情報も提供して、幅広く人材を求めているのです。

現在中外製薬で募集されているキャリア採用には、「製薬分野に和文英訳翻訳者」と「品質保証担当者」があります。「製薬分野に和文英訳翻訳者」は、医薬品の承認申請・製造販売に係わる各種資料の和文英訳翻訳業務としているので、薬剤師の資格を持った人であれば本来の薬剤師としての仕事ではありませんが、薬剤師の資格を活かしてグローバルな仕事ができる職種ではないでしょうか。また、「品質保証担当者」は、治験薬の製造管理及び品質管理業務、そして医療用医薬品のGQP業務となっているので、薬剤師としての知識や経験を活かした仕事でしょう。

さらに、東京本社の研究所、神奈川の研究所、そして静岡の研究所、その他全国各支店や各オフィスでは、若干名ですが、一般事務や研究職の募集も行なっているようです。また中外製薬の新卒採用では、MR職、研究職、臨床開発職といった職種が募集されています。研究職では、新薬開発の課程における創製や探索、そして創薬の各段階において各チームに分かれて、それぞれの研究テーマに基づいた研究を行なうようです。中外製薬では人材の能力開発が熱心におこなわれています。将来に向けて人財基盤の強化のために、「OJT」「CDP」「Off-JT」「処遇」「異動・登用」といった5つの人財開発の機会を通じて育成を図っているのです。そして中外製薬は、個々の将来どのようなキャリアを積んでいきたいのかといった目標を定めて、そのために自ら知識や能力開発を行う人材に対しては、積極的に支援しくれる企業なのです。

中外製薬の新卒の初任給は2011年度の実績では、大学卒が22万円、修士了が約24万円、そして博士了が28万円となっており、これは他の製薬会社とくらべてもほぼ同じくらいとなっています。また、中外製薬の平均年収を見てみると、平成22年から23年の製薬会社の平均年収ランキングによると、平均年齢40.1歳で931万円となっています。この平均年収は、製薬会社の平均年収でも上位にある数字となっています

薬剤師の資格があるのでその資格や経験を活かして、さらに年収もアップしたいと考えているなら、薬剤師専門の転職サイトなら、多くの実績とネットワークからたくさんの求人情報をえることができるので、まずは登録してみてはかがでしょうか。

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